雨の日の散歩に必須!犬のレインコートの必要性とおすすめのタイプはこれ!

雨の日の散歩に必須!犬のレインコートの必要性とおすすめのタイプはこれ!

春の嵐、梅雨、夕立、台風、秋の長雨、そして冬の冷たい雨――1年を通じ、意外と雨の降る機会の多い日本。雨が降っても雪が降っても、散歩を欠かすことのできない飼い主さんもきっと多いことでしょう。

そんなときに役立つのが犬用のレインコートです。人間用のレインコートと同じで、その目的は犬を濡らさないこと、そして汚さないことにあります。

寒い季節であれば防寒着の役割もしてくれるレインコート。今回は、そんなレインコートの必要性やおすすめのタイプなどについてご紹介していきますね。

雨の日でも散歩をする目的、排泄ではないですか?

雨の日でも散歩をする目的、もしかして排泄ではないですか?

雨の日の散歩をなぜ強行しなければならないのか?その理由はストレス発散以外にもあります。それは、排泄です。恐らく、雨の日でも散歩をされる飼い主さんの多くが、排泄を目的としているケースも多いかもしれませんね。

「散歩=排泄」という犬も実際にたくさんいますし、そのために雨の日でも散歩をしなければならないとなると、万が一飼い主が動けない状態になった場合などはとても困った事態になってしまいます。

排泄は散歩でするものではなく、家でするものだということをしつけなければなりませんし、散歩へ行けずに排泄できないことで膀胱炎になってしまう犬だっています。しつけをし、雨の日には散歩へ行けないときでもちゃんとトイレができるようにしておくことも大事です。

犬にとって散歩は、排泄以外にもこのような目的があります。

  • 運動不足の解消
  • ストレスの解消
  • 縄張りの見回り

ただ、「雨の日に散歩をすることで運動不足やストレスが解消できるのか?」ということを考えてしまいますよね。外で飼っている犬ならまだしも、室内飼いをしている犬にはどうなのだろうと。

雨の日は排泄を重視した散歩になったとしても、外の空気を吸うだけで気が変わることだってあります。特に散歩が大好きな子であれば喜びます。

濡れることを嫌がり、外に出たがらない子もいるのはわかっていますが、台風など大荒れの日以外は排泄重視の散歩をして、できるだけ外で空気を吸わせるなどの気分転換をさせてあげるようにしてみませんか。

そのためにも、犬の飼育にはレインコートが必須なのです。

雨の日の犬の散歩はレインコートが必要

雨の日の犬の散歩はレインコートが必要

雨が降ると、お散歩もおっくうになってしまうもの。特に、毎日のお散歩が日課になっている犬であれば、お散歩に行けないことがストレスになってしまうこともあります。また、お散歩の時間になると毎日決まってソワソワしたり吠えたりする犬もいますよね。

お散歩は、愛犬にとってとても楽しみな時間ですし、それが日課となっていれば犬にしてみたら「天気なんて関係ないよ!お散歩行こうよ!」といったところでしょう。もちろん、飼い主としてもそれが分かるわけですから、雨でもお散歩をしているという方も多いのではないでしょうか?

犬も飼い主もずぶ濡れに…

たまに、飼い主だけ傘をさして犬はずぶ濡れ状態で散歩をしている光景を目にすることもありますが、やはり雨に濡れることは良いことではありません。犬は気にしていないまでも、体は冷えますし汚れだって付着してしまいます。

降り始めであれば水はね程度で済みますが、道路が濡れてしまった状態ですと、泥はねも加わってきます。背中や頭はタオルで拭けばいいので、それほど問題はありません。

お腹周りの泥はね対策にレインコートを購入

雨対策を考えるときに注目して欲しいのは、愛犬のお腹周りです。背中が濡れてしまうことも対策が必要ですが、お腹周りに泥はねがあると、拭き取るだけでは不十分なのでシャワーをしなくてはいけません。その部分だけでも雨対策をする必要を感じますよね。

著者は、秋田犬を飼っています。雨の日の散歩は、足と腹部は泥だらけになりますし、頭や背中は雨で濡れてしまい、くしゃみをすることもしばしばありました。だから、雨の日の散歩の後はお風呂場へ直行!なんてこともしょっちゅうです。

かわいそうに思い、レインコートを購入。最初は嫌がりましたが、慣れてからは雨でも散歩の後にお風呂へ直行する機会もぐっと減りました。

くしゃみをしたり、お腹を冷やしてしまったりすることが減ったのは事実です。お腹が冷えてしまうと便が緩くなることがあります。そうなったらかわいそうですよね。

そのまま放置すれば雑菌なども繁殖しやすくなりますので、衛生状態も悪くなり、被毛の美しさが損なわれたり、最悪の場合皮膚疾患の恐れだってあるのです。そうした意味でも、雨の日はできるだけレインコートを着用して散歩をさせることを心掛けたいものです。

おすすめのレインコートはどんなタイプ?

おすすめのレインコートはどんなタイプ?

犬用のレインコートといっても、今や機能性やファッション性も非常に高く、種類も豊富にあります。犬の洋服ほど数は少ないまでも、いざ購入しようとなれば選択に迷ってしまいます。

ファッション性で選ぶか、それとも機能性で選ぶかは飼い主次第ということになりますが、大事なのはサイズとなります。犬の服ほどサイズも豊富ではないため、犬によっては中途半端なサイジングになってしまう可能性もあるのです。

レインコートの代表的なデザインは、ポンチョオーバーオールとなります。

ポンチョ

ポンチョタイプは背中側もしくはお腹側をマジックテープでとめるタイプです。

オーバーオールよりも脱着しやすいのが特徴で、洋服嫌いの犬でも着せやすく急な雨天時などでもすぐに着用することができます。

ポンチョタイプの場合、携帯性にも優れているので、普段は折りたたんでお散歩バッグなどの中に忍ばせておけば、急な通り雨や夕立などの時に役立ちます。

PAWZ Road ドッグウェア

機能性と見た目を兼ね備えたマジックテープ式のレインコートです。この可愛らしいデザインは、ペットにもおしゃれさを求める飼い主さんにはぴったりですね。

着脱はマジックテープ式で、首の前とお腹の部分で接着するようになっています。ある程度の大きさを調整して着させることができますから、少しぐらいなら太っても着ることができます。

帽子部分もありますから、頭が濡れることも防げます。それに首の部分にはリードを通す穴がありますから、晴れた日と同じように散歩に出ることができます。

素材はポリエステルなので防水・撥水性は抜群です。汚れも落ちにくいですし、付いた場合でも落としやすくなっています。

サイズ展開はSサイズからXLサイズの4展開になっています。

  • Sサイズ…着丈26cm・胴回り32cm
  • Mサイズ…着丈31cm・胴回り36cm
  • Lサイズ…着丈36cm・胴回り40cm
  • XLサイズ…着丈41cm・胴回り44cm
PAWZ Road ドッグウェアの口コミ
「なんといっても可愛らしいのがいいですね。お散歩中にすれ違う人にかわいい~って言ってもらえるのがうれしいです。フードもついているので頭まですっぽりと可愛らしく覆えます。」

友達が足をしっかり通すタイプのレインコートを着させていて、「着させるのが大変」と言っていたので、私はマジックテープ式を選びました。

見た目も服みたいに可愛いのもいいですね。リードを通す部分もちゃんとあるし、そこから雨が入らないようなカバーが付いているのも、細かいところまで考えられているなって思います。

「脚の部分がない分着せやすくてとっても便利。我が家の犬は服を着るのを嫌がるのですが、簡単に着させることができてありがたいです。

最初のうちは着るのを嫌がっていましたが、今ではもう慣れたのでおとなしくしています。大雨の時には内側まで少し濡れてしまいましたが、そこまで強い雨でなければこれで充分役目を果たしてくれます。」

「うちは雨の日はお散歩に行かないのですが、可愛らしさで思わず買ってしまい、家の中で着させてみました。家族全員、可愛いと大満足!

せっかく買ったんだから雨の日にお散歩に行こうという気持ちと、汚したくないという本末転倒な気持ちで揺れています(笑)」

Treat Me ペットレインコート

雨は通さずに湿気だけ逃す、レインコート内が蒸れにくい素材でできています。さらに耐久性も高いすぐれもの。反射ラインもついているので暗い時間でも安心です。

色はパープル・ブラック・ブルーの3色展開で、サイズは5サイズ展開。伸縮性がないのでジャストサイズよりは一回り大きいサイズを選んだ方がいいでしょう。

留め具部分がT字型になっていて隙間があるので、服を着るのが苦手な犬でも付けやすくなっています。まずレインコートというものに慣れさせたい、という人におすすめ。

Treat Me ペットレインコートの口コミ

「雨の日でも散歩に行きたがるので、着せるのが簡単そうなレインコートを探していて見つけました。届いてみたら生地もしっかりとした感じだし、嫌がることなく着てくれてました。

ただ脚の付け根辺りが覆われていないので、脚が短いうちのコはお腹周りに少し泥が付いてしまいました。」

「素材も軽いし丈夫そうなので、雑な使い方をしなければ何年も使えそうな気がします。マジックテープ式なので固定も簡単だし、多少はサイズ調整ができます。

デザイン性もよくて、雨の日のお散歩でもなんだか楽しい気分になれます。」

オーバーオール

オーバーオールというのは体全体を覆ってくれるタイプです。犬の洋服と同じように頭や脚を通して着せるタイプです。

willmatch 犬用レインコート

柔らかい素材でできているので着脱簡単。首の後ろにはリードを通す穴が開いています。2本の反射ラインが付いているので夜間のお散歩の時でも安心です。色はイエロー・グリーン・ブルー・レッドの4色展開。サイズは5サイズ展開です。

willmatch 犬用レインコートの口コミ

「今までレインコートなしで散歩に行っていたのですが、友達から着させた方がいいよと言われて購入しました。

薄いのに思ったよりも丈夫なので、あまり詳しく調べずに買ったのにいい買い物ができたなと思っています。雨上がりの時でも泥が跳ねかえってついてしまうのを防げるので便利ですね。なんで今まで使っていなかったんだろう。」

「家に届いた時にさっそく着せてみました。嫌がることなくおとなしくしていましたし、着てからもいつも通りだったので、これなら安心して散歩に出れそう。

ちょっと足が短いかなという気もしますが。大雨の時はまだ散歩に行っていませんが、小雨程度だったら大きな問題はなさそうです。」

生地が柔らかいおかげでしょうか、着せる時とかにガサガサと音がすることもなく、おとなしくしてくれています。

以前使っていたものは着せるときに嫌がっていたので、とっても助かっています。

しっぽの付け根の方までカバーしてくれるし、そのおかげでおしりのラインも可愛らしくなるので、雨の日の散歩にひとつ癒しを与えてくれます。」

「着せてしまえば隙間から汚れが入ってしまわないようにできるのですが、思ったより長さがなく脚の防御力はそこまで高くはありません。でも胴体の方は雨も汚れもバッチリ防いでくれるので、総合的には合格点です。」

犬用レインコート選びの注意点

レインコート選びの注意点

レインコートの場合、その犬の体型に合わせるのが意外と大変な場合もあります。例えば、胴の長さで合わせてみたら丈が短かったり――ということも当たり前のようにあります。

仮に、脚の丈が長すぎたりすれば、散歩中に裾の中に脚が入り込んで怪我をしてしまうことも考えられますので、大きすぎるものは選ばないよう、また窮屈にならないようにサイズが小さすぎるのも問題です。

理想としては、ポンチョタイプとオーバーオールの2種類を用意しておくのがおすすめです。雨の日でも普段通りに散歩をするという場合であれば、普段使い用のオーバーオールで濡れたり汚れたりするのを防ぐようにし、散歩中の急な降雨用としてポンチョタイプを用意しておくといいでしょう。

レインコートは、通常の洋服とは異なり歩くたびに「カサカサ・ゴソゴソ」と音を立てますので、その音を嫌がる犬もいます。人間よりもはるかに聴覚の優れた犬にとっては不快そのものなのです。

嫌がる犬に無理矢理着せるというのも、逆効果となります。ストレス発散のための散歩なのに、レインコートのせいでストレスを感じてしまうのはいいことではありませんよね?

そんな場合はオーバーオールよりも体全体を覆うタイプではないポンチョタイプがおすすめできます。

着せたあとの排泄はどうする?

また、「レインコートを着せたら排泄はどうするの?」という心配をされる飼い主さんがいらっしゃるかもしれません。著者も最初はそうでした。店舗で販売されているものは試着ができませんし、ネット通販は後ろの面が見えるわけではないので、不思議に思って当然です。(ちょっと前の話です。今は店員さんが教えてくれますし、文面に記載もあります。)

販売されているレインコートは、どのタイプも排泄がしやすいようになっています。排泄時にいちいち脱がせるといった手間はありませんのでご安心ください。

個人的におすすめのタイプは、お腹に泥はねがしても汚れないようになっているものです。雨の日の散歩で一番厄介なのは、泥はねです。お腹周りが汚れるだけでなく、冷えてしまうこともカバーできます。

100均にある犬用レインコートはおすすめできない?

最近の100円ショップでは、ペット用品もかなり扱っていますよね。その中には、犬用レインコートもあります。著者も100均ショップで犬用のレインコートを見るけたときには驚きました。しかし、どうしてもサイズが小さい(飼い犬が大型犬なので…)ので断念しました。

後日、チワワを飼っている友人にその話をしたところ、試したと言っていました。小型犬でも犬用レインコートではサイズが小さめだと教えてくれました。しっかり測って、少し大きめを購入する方が良いとのことでした。

また、柴犬を飼っている友人は、犬用ではなく子ども用のレインコートを買い、リメイクしてみたと教えてくれました。しかし、この2人の友人が共通していた意見として、「壊れるのが早い」「ちゃんと犬用でサイズが合うものを準備した方がいい」でした。

レインコートは必要なので、購入を考える飼い主さんは多いと思います。しかし、「購入して失敗するのではないか」や、「着なかったら困る」などの心配事があるでしょう。そのような場合にお試しの気分で使ってみるのはいいかもしれません。

この先もレインコートが必要になるタイミングは意外と多いので、長い目でみて品質の良い製品を選びましょう。

犬がレインコートを嫌がる!着せる方法は?

どうしてもレインコートを嫌がる!方法はある?

レインコートを着せると動かなくなってしまったり、ガサガサという音を嫌がって毛嫌いする犬もいます。身につけるものですから最初は嫌がります。噛んで剥ごうとしたり、動けなくなってしまったりといった具合にです。

うちの子たちもそうでした。最初は、噛んで剥がそうとして大変でした。しかし、回数を重ねるごとになじんだようで8回目あたり(梅雨時期でしたので、1ヶ月以内)にはレインコートを着て散歩に行けました。ただし、嫌がったらすぐに脱がしてあげることを前提としてください。

慣れさせるためにしたことは

  • 散歩前に毎日着用(嫌がったら脱がす)
  • 散歩グッズや玄関などの目に付くところに置く

です。毎日着用させることで、愛犬のニオイがつきます。自分のニオイがつくと嫌がり方が緩んでくるみたいです。

犬がレインコートを嫌がる理由は、体につけるからという理由だけではないようです。素材によってはガサガサ・シャカシャカといった擦れる音がするため、耳障りに感じるせいもあると思います。ですから、購入する際は、擦れる音があまりしない素材やデザインを選ぶようにすることをおすすめします。

実店舗で購入する場合もネットショップで購入する場合もこの点のチェックは必ずしてください。

どうしてもレインコートを嫌がって雨の日の散歩ができないということであれば、犬用の傘を使う方法もあります。ただし、犬にとっては頭の上で広がる傘に対して恐怖を抱く可能性もありますし、雨水や泥が跳ねれば体も汚れてしまいます。レインコートと比べると、デメリットの多いアイテムには違いありません。

雨の日の散歩の後に超便利!ペットドライルーム

雨の日の散歩の後に便利!ペットドライルーム

雨の日の散歩から帰ってきてお風呂に直行…でもペットをドライヤーで乾かすのは結構大変な作業ですよね。多頭飼いしている人はなおさらだと思います。

音を怖がる子も多いし、一度に体全体に風を当てられないから結構時間がかかります。それ近づけすぎると低温やけどになる危険もあるし。そんな悩みを解決するのが、この「ペットドライルーム」です。

使い方は簡単

使い方をみていきましょう、といっても本当に簡単。まず組み立てたルームの中にタオルドライしたペットを入れて閉じます。あとは接続した専用ドライヤーのスイッチを入れるだけ。

これだけで短毛の子だったら15分ほど、長毛の子でも30分もしないでしっかりと乾かしてあげることができるんです。

天井部分が透明ですから、中も見えて安心。腕を入れるための穴もありますから、慣れるまでは腕を入れて撫でて安心させてあげたり、ブラッシングすることもできます。

体全体を素早く乾かせる仕組み

簡単に乾かしてくれる秘密は、狭いスペース内を風が穏やかに循環しているから。送風管から入ってくるドライヤーの風が反対側に届き、ルーム内に広がって内部を一定の温度で保ってくれます。

普通のドライヤーだと風をあてている箇所しか乾かすことができませんが、このように一定の温度の風が循環することで、効率よく体全体を乾かすことができるようになっているんです。

風の強さと温度設定は3種類

1つは低温タイプで温度は25℃から30℃くらいです。部屋の中をあらかじめ温めておく時に使います。低温モードで乾かすこともできますが、こちらだと短毛種で30分弱、長毛種で50分弱かかります。

2つ目が高温タイプで30℃から40℃ほどの風です。こちらの方が早く乾きますが、ルームーの側面窓を開けた状態で使ってください。もし締め切って長時間使うとルーム内の温度が高くなりすぎて、ペットの体調不良につながりかねません。

3つ目が扇風機モードで、いわゆる「送風」です。夏場に風で涼ませてあげるスペースになるほか、ルーム内の細かいホコリなどの掃除に活用できます。

静音仕様

そしてドライヤーの音が小さいので、ペットが驚くこともありません。音の大きさは48デシベルで、この数値は美術館の中と同じくらいの静けさなんです。これだったら耳がいい犬猫でも落ち着いていられますね。

2匹同時に入れる広さ

サイズはD470×W720×H480(mm)で、小さい子だったら2匹同時に入れることもできるくらいのスペースがあります。

お手入れも簡単!

お手入れがしやすいのも飼い主さんに嬉しいポイント。天井部分をあけて掃除機のパイプを入れれば簡単に中に残った毛を吸い取れますし、水に強いので汚れを洗い流すこともできます。組み立ても簡単なので、使わないときは解体しておけてスペースも取りません。

ブラッシングルーム、キャリーバッグとしても使える

体の乾燥だけじゃなくて、毛が飛び散らないようにブラッシングルームとしても使えるし、ちょっと大き目のキャリーバッグとしても活用できる優れものです。

価格がちょっと高く感じてしまいますが、あるとペットライフにとても便利な逸品です。

まとめ

雨の日の散歩はとても面倒になります。しかし、レインコートというアイテムを活用することで、また普段とは違った散歩の楽しみが増えるかもしれません。

色鮮やかなパステルカラーや、愛らしいキャラのデザインされたものなど、そのデザインでも目を楽しませてくれるレインコート。憂鬱な雨の日だからこそオシャレにキメて楽しく散歩へと出掛けてはいかがでしょう?

犬の飼育知識
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